ノンタイトルのデモデイが終わりましたね。
ヒカルVSひろゆきが終わって数字がたったので、ヒカルさんのプレゼンについての感想を書いていこうと思います。
ピザのプレゼンということで、実写チャンネルが始まった時から見ている私と一番好きな食べ物はピザという私だったならこういうプレゼンをしていたたなということを書いていこうと思います。
もくじ
- ヒカルさんとは?
- そもそも、デモデイが必要だったのかなと思いました。
- ヒカルさんのプレゼンはアドリブだったことが微妙に感じた。
- 今回のデモデイはいつもと違うからしょうがない
- ヒカルさんのプレゼンではこれをいってほしかった
- ひかるVSひろゆきの感想まとめ
ヒカルさんとは?

元登録者500万人越えのYoutuberで現在は炎上により477万人のカリスマYoutuberとして人気のYoutueberです。
そんなヒカルさんはYoutubeを超えて自社のブランド服を作ったり、馬刺しやシャンプそして、ルチルといったものを販売して
数億円をいつも売っている
そんなカリスマであるヒカルさんのノンタイトルのデモデイのプレゼンについて書いていこうと思う。
そもそも、デモデイが必要だったのかなと思いました。
今回の勝負は半年間の売り上げ対決なので、デモデイって必要だったんだろうかと思いました。
そして、デモデイならいつも通り生放送でやってほしかったなという人も多かったのではないでしょうか?
ノンタイトルはこれまでシーズン5まで放送されており、シーズン1以外はすべて生放送でした。
シーズンZでは青木さんのプレゼンに圧倒されましたよね。青笹さんの早口のプレゼンも生放送ならではの醍醐味を感じました。
ヒカルさんのプレゼンはアドリブだったことが微妙に感じた。

プレゼンってだいたい準備してくるもので、冒頭で入江さんの資料が嘘ばっかり書いてあったので、アドリブで話しますと言っていたが
当日をむかえるまでプレゼンの内容を見ていなかったのか?という疑問がありました。過去のノンタイトルメンバーは3ヶ月間みっちり準備してのデモデイというイメージがあるノンタイトルでアドリブでやるというのは少し違和感を感じました。
こめおさんのスマホをずっとみながらのカンペと同じような感覚に感じました。
今回のデモデイはいつもと違うからしょうがない

いつもは、投資家の皆さんにお金を出してもらうため、このくらいの市場規模でこのくらい稼げますみたいな感じでどのくらい稼げますよ
という内容もありがますが、今回は商品のお披露目会ということで、今後の販売戦略を話すべきかなとも思いましたが、対決でひろゆきさん相手ということで、戦略を相手チームに教えてしまうのも得策ではないと感じるところもあります。
違和感はいろいろあったが、やはり結果は半年後といういつもとは違う形が視聴者を少し置いてけぼりにしている印象ですね。
ヒカルさんのプレゼンではこれをいってほしかった

現在ドミノピザ、ピザハット、ピザーラとこの3社が圧倒的に売れているとのこと
この3社の中にナポリの窯をノンタイトルきっかけでいれていきませんかという提案がヒカルさんのプレゼンでした。
ドミノピザもピザハットもどちらも外国の会社で唯一日本の発祥の会社はピザーラさんですね。
日本の会社で日本で一番売れているピザの会社を一緒に作っていきませんかという方がよかった気がしました。
そして、今後の営業戦略を軽く話して欲しかったように感じました。アドリブはよかったとは思うが、いつもと同じような提案に感じて少し、物足りなさを感じました。
あとは、県によって気軽に食べれる人と食べれない人がいるので、やはり冷凍のピザと焼きたてのピザを比較して、遜色なく美味しく食べれるものをつくったという報告がほしかったなーっと感じました。
ひかるVSひろゆきの感想まとめ
ナポリの窯私の住んでいるところにもありますが、1時間ほど車でいったところにあります。食べたいが、ピザは出来立てしか食べたくないというピザ好きの私からすると少し
食べにいくのが億劫になってます。
とはいえ、サラミピザ気になってるので、食べたいなとは思ってますが、ナポリの竈も食べたことがないので、また食べたときの感想を書いていきます。